僕たちがやりました 見逃し7話8話fod無料視聴auビデオパス

 

ドビオ、伊佐美、マル、パイセンの個性的なキャラクターやそれぞれのストーリーにも目が離せなくなってきましたね。

はたして彼はどうなってしまうのか、第8話が気になるところです。

それでは、第8話について、あらすじなどを確認していきましょう。

 

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僕たちがやりましたドラマ7話放送日、放送時間

 

8話は9月5日(火曜日)の21時からフジテレビ系列で放送です。

 

僕たちがやりましたドラマ第8話公式予告youtube

 

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僕たちがやりましたドラマの8話のあらすじ

 

ついに蓮子(永野芽郁)とつき合うことになったトビオ(窪田正孝)。

 

飯室(三浦翔平)の「一生苦しめ」という言葉を思い出しても以前のような苦しみには襲われなくなり、幸せの絶頂に浸るが、気がかりなのは蓮子に思いを寄せる市橋(新田真剣佑)のこと。

 

2人の仲を打ち明けようと病院を訪ねるが、市橋の唯一の身内だった祖母が亡くなったと知り、言いそびれてしまう。

一方、伊佐美(間宮祥太朗)は事件の被害者たちへの弔いを終え、意気揚々と今宵(川栄李奈)のアパートへ。

 

ところが、伊佐美の子を妊娠したと告白する今宵に、なぜか別れを切り出されあ然としてしまう。

マル(葉山奨之)は自分を襲った覆面の男の正体を察し、報復に息巻いていた。

パイセン(今野浩喜)は飯室から教えられた情報をもとに、ようやく輪島(古田新太)の居所を突き止める。

 

そこに向かうとパイセンの異母弟・原野玲夢(山田裕貴)が輪島の指示を受け、無防備な男を暴力で痛めつけていた。

 

勇気を振り絞って輪島の前に飛び出し、息子だと名乗るパイセン。だが、輪島から告げられた残酷な事実にがく然とする。

同じ頃、トビオは、市橋が足の完治は絶望的だと医者に宣告されたことを知る。

 

そもそも、全ての原因は自分にあると思い悩みながらも、市橋を支えたいと思い、仲を深めるトビオ。

 

少しの希望を見出すが、蓮子との仲を打ち明けられず、複雑な思いを抱えていた。

 

もんもんとするその様子に気づいた市橋は「言いたいことあんじゃねえのか?」とトビオに声をかけた…。

自分たちの起こした事件に、それぞれの決着をつけようとするトビオたち4人。
そんな彼らを待ち受けているのは、希望か、それとも…。

 

僕たちがやりました 8話ドラマのキャスト

 

増渕トビオ(窪田正孝)

伊佐美翔(間宮祥太朗)

丸山友貴(葉山奨之)

小坂秀郎(今野浩喜)

真中幹男(山本浩司)

蒼川蓮子(永野芽郁)

新里今宵(川栄李奈)

三浦由佳(岡崎紗絵)

立花菜摘(水川あさみ)

田中(八十田勇一)

市橋哲人(新田真剣佑)

有原(吉村界人)

熊野(森田甘路)

増渕優子(榊原郁恵)

増渕ハル(八木莉可子)

飯室成男(三浦翔平)

栗原(中村靖日)

西塚智広(板尾創路)

輪島宗十郎(古田新太)

原野玲夢(山田裕貴)

武藤慶大(一井直樹)

桜田祐介(岡田龍太郎)

松崎(鈴木貴之)

水前寺(加藤諒)

うらら(おのののか)

 

僕たちがやりました 8話までの感想

 

虐めのシーンは結構ハードで残虐ですし、立花先生の過去はベタながらなかなか悲しい過去でシリアスな要素もあるのですが、小ネタやパイセンのコミカルなキャラ、思春期の男子特有の感性がストーリーに大いに盛り込まれているあたりは、さすが漫画が原作のドラマなだけあるなぁという印象があります。

それでいて、ネタに走りすぎないというところか、このドラマの魅力だと思います。

ドビオ、伊佐美、マル、パイセンのとにかくぶっ飛んだキャラクターは、漫画が原作の作品ならではのものだと思いますから、そこがこのドラマの魅力の1つであることは間違いないと思います。

また、パイセン役に元キングオブコメディの今野浩喜さんを起用したのは、正解だったと思います。

今野さんはキングオブコメディ時代から俳優としての演技力が高く数多くのドラマに出演していましたが、パイセン役は彼の俳優としての実力に加え、元お笑いという今野さんだからこそ魅せられる演技ではないかと個人的に感じています。

今野さんの演技はキングオブコメディ時代から好きでしたが、特にこのドラマでのパイセン役はかなりはまり役ではないかと思います。

また、個人的に元AKB48の川栄さんもはまり役だと思います。

こういったキャストが役にはまっているのも、このドラマの魅力だと感じています。

 

僕たちがやりました 8話の感想ネタバレ

 

今回は、今までで一番精神的にキツイ回だったと思います。

トビオは蓮子と付き合うことになって、市橋ともいい関係になり、飯室の「一生苦しめ」という言葉の呪縛から解き放たれた気がしていたけど、結局犯した罪は消えることなく、不幸の連鎖を生むのだと改めて感じました。

市橋は、唯一の肉親だった祖母を亡くし、さらに足が元通りに動かないという宣告を受けて、心はボロボロだったと思います。

蓮子との仲を応援すると言いながら、結局裏切ることをしたトビオに対しても、内心複雑な気持ちがあったと思いますが、それを飲み込んで、笑っておめでとうと言える懐の深さには感心しました。

体が不自由になって周りを恨んだけど、それは今までの行いのしっぺ返しで、失うものも多かったけど、トビオと蓮子というかけがえのない存在と出会えたことは、彼にとって大きな意味があったと思います。

だからこそ、余計にこのタイミングで自殺という選択肢は衝撃的でした。

そしてやはり、事件のことは他のメンバー達にも暗い影を落としていました。

パイセンと菜摘は輪島に認識すらされていないという衝撃の事実を目の当たりにし、伊佐美は今宵から犯罪者のレッテルを貼られてしまいます。

マルは自分の身勝手な行いの報いか、大事なもの全てを失ったことにやっと気づきました。

みんな抜け殻のようになってしまいましたが、これから本当の意味で自分の罪と向き合うことになると思います。

それぞれがどのようなけりをつけるのか、続きが楽しみです。

 

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